別府の記憶写真集まとめ

別府の記憶写真集まとめ
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2022年6月30日木曜日

らっきょう作り講座

 令和4年6月25日(土)10時~11時30分


講師は久我敦子さん
昨年はzoomでの開催でしたが、今回は対面講座が開催出来ました。

昨年の評判もあって即定員に達し、残念だった方もたくさんいらっしゃいました。





上手にお手伝い 

作業をしながら、アレンジレシピの紹介も。

*ししゃもの南蛮漬け*鳥南蛮

*らっきょうのアヒージョ*素麺稲荷 など




久我さんのお料理は、手軽に作れて美味しいものばかり。ご自身料理が好きでたまらないからと、朝から皆さんに試食も用意して頂き、参加者は大喜び。絶対作ってみる!と張り切る方も大勢でした。

 


最後にみなさんでお楽しみのらっきょうを持って記念撮影。

 

次回8月の久我さんのお料理教室も楽しみです。

2022年6月27日月曜日

全国からご当地体操披露

 令和4年6月23日(木) 10;00~12:00


別府公民館が披露した黒田節体操

2回目となるご当地体操教室

 インスタで知り合った全国の公民館がオンラインでつながって体操教室を開催しました。

 

今回は見学を含めて

16館が参加。2グループに分かれて同時刻に開催。

 

別府公民館のグループは北海道苫前町公民館の司会で5つの公民館のご当地体操を体験しました。

 

途中画面共有が動かなかなったり、ネットワークが不安になったりとご迷惑をおかけしましたが、これも素人集団が手掛ける手作りのオンラインならではのことでご容赦いただきたいと思います。これから経験値を上げて克服していきます。

 どの公民館も発表に様々な工夫を施されて、とても勉強になりました。

会場の参加者からも「楽しかった!今度はいつやるの?」という声を頂き、またの開催に

期待が膨らみます。





2022年6月25日土曜日

タグラグビー教室開催

令和4年6月19日(日)9:00~11:00 

別府小学校グラウンドにて

青育連との共催でタグラグビー協会の協力のもと、

キューデンヴォルデクスの赤間監督と徳永一斗選手、中村元気選手、古城隼人選手、ウォーカー.アレックス拓也選手が来てくれました。


たくましくて、明るくカッコいい選手達に子ども達はすぐになついて、一緒にタグラグビーを楽しんでいました。


 

城南警察署の大学生サポーターの方と、城南中学校のラグビー部員は試験前だというのに参加してくれて選手とパスをしたり、優しく小学校生に接してくれていました。

 

保護者はウォーキングタグラグビーに挑戦

ピピッ〜!走っちゃダメ〜と言われる位夢中になっていました。

これを機に公民館サークルのタグラグビーの会員がもっと増えるといいなぁ!

 

皆様ご協力ありがとうございました😊





 

2022年6月24日金曜日

別府小学校3年生授業

令和4年6月22日(火)2限目・3限目授業


コロナ禍でオンラインでの開催だった2年間でしたが、今年は久しぶりの対面授業でした。

別府小学校の3年生170人を半分に分けてフレンドリーホールで開催。

館長さんは別府の歴史や校区の活動、公民館での事業やサークルのお話をされました。

手元の記録ノートぎっしりにメモしている子がいたり、質問にもたくさん手があがっていたので感心しました。

 

2022年6月23日木曜日

サークル人権講座

令和4年6月18日(土)10:30~12:00

講演会 テーマ「心がかぜをひくとき〜安心感と自立」

講師は西九州大学非常勤講師の吉村春生さん (公認心理士・臨床心理士)


佐賀のきみまろさんとの噂通り、90分の講演は笑いが絶えませんでした。

 

子どもの成長において心の健康を育むポイントは

👍聴き上手なこと

👍してみて、言ってきかせて、させてみて、ほめてやらねば人は動かぬ

👍子どもにとっての安全基地である人がいて、その大人にも安心感が必要

だそうです。

 印象に残った言葉は、 子どもの精神的健康のために「安心感」の供給を目的として行うのが「甘えさせる」ことで「甘やかす」こととは違う。

参加者からも、参考になったとの声がたくさん上がりました。

大好評でした。


 

2022年6月20日月曜日

  6月 さわやか教室

 令和4年6月16日(木)10時~11時30分



講師は元RKB毎日放送職員の山口一雄さん

民間放送が始まってから、現在に至るまで60年に及ぶCMの変遷を懐かしい作品を流しながらお話頂きました。

 日本で最初のCMは時報を伝えた時計のSEIKOだった。

 海外では大スターになるとCM出演はしないのに、なぜか日本にはアランドロンやマイケルジャクソンやブルースウィルスら大勢が出演していること。

 


参加者は「このCM覚えてる!」「懐かしい〜」と終始笑顔が絶えませんでした。

映像は世相に合わすかのように雰囲気を映しだし、CMは経済社会の動きを如実に反映していることを改めて感じました。

海外のトップスターをふんだんに使うことなど、広告主はいかに消費者に目を向けてもらおうかと努力していることも。

CMはマスメディアを媒体にもっともっと影響力を発揮していくように思えます。



2022年6月19日日曜日

7月号 公民館だより

 


なんと!アン・クレシーニさんの講演会を開催

ときどきドキドキ全国子どもネットワークで、全国のお友達と交流しよう!

YouTube別府公民館のチャンネルで7月1日から「なるほどザ・ボーサイ」を配信

お楽しみに!